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スノー(SNOW) の機能、使い方、裏ワザ

スノー(SNOW)ってなに?

韓国製スマホアプリのスノー(SNOW)。

こちらは、顔認識スタンプといった機能を搭載しており、アプリから被写体を写すことによって、

・700種以上のスタンプ

・30種以上のフィルター

を介して、自在に写真や動画を加工できるスマホアプリとなります。

昨年から10代の間で広まりつつあったアプリなのですが、芸能人がインスタやTwitterに投稿しだしたことで、App Storeの無料総合ランキングで20日間連続1位を獲得するなど、爆発的人気を誇っています。

このSNOWの楽しみ方の1つとして、今話題になっているのが【裏ワザ】となります。

Twitterやインスタ上には、

● #SNOW裏技

● #SNOWアプリで何ができる?

というハッシュタグの付いた投稿が多数上がっているのですが、これはどんな裏ワザなのでしょうか?
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#SNOW裏技 でSNOWのフィルター機能を使って大変身

まずは、Twitterでやたらと見かける様になった

#SNOW裏技

というハッシュタグを付け投稿されている加工。

これがどの様なものかと言いますと・・・、

スタンプを奪って、2人分のスタンプを重ねて盛る

この様に、顔を近づける事によって、SNOWのフィルターが2人分重ねてしまうことが可能に。

いつもより余計に歪んでみたり

スタンプだけで無く、フィルター効果も奪うことが可能。

通常時の倍、フィルターを重ねることで、いつも以上にキモカワ度をアップする事もできます。

とはいえ、失敗する事もあったりする

微妙な距離感が成功のポイントらしく、上手く行かないと、ただ顔をこすり合わせているだけ、なんて事も。

上手いこと認識させることが成功のコツ、な様です。

 #SNOWアプリで何ができる?

同じく投稿の多いハッシュタグとなるのが「#SNOWアプリで何ができる」。

こちらはYouTube上に元ネタとなる動画があり


同曲内のフレーズである「いぬにもねこにもなれちゃうの!」が元ネタとのこと。

この曲に合わせ、作成した


この様な動画=「#SNOWアプリで何ができる」となります。

ぶっちゃけ、なんのことだか理解できない大人も多い事でしょうが、良くも悪くもそれが10代。

この様に、ただ写真や動画をスタンプやフィルターで盛るだけで無く、そこから2歩3歩進んだ遊び方が見つかるのがSNOWの楽しみ方と言えます。

SNOWの裏ワザは他にも盛りだくさん!!

SNOWのセルフタイマー機能

SNOWで撮影している時に、スマホの音量ボタンを押せば、セルフタイマー機能が使えます。

ただ、セルフタイマーの時間は3秒のみとなり、時間の変更は出来ませんのでご注意を!

 

カメラの切り替え

スマホにはインカメラとアウトカメラの2つがあり、通常SNOWではアウトカメラ(外側のカメラ)が起動します。

が、SNOWで撮影中に、顔認証の無いところで画面をダブルタップすると、カメラの切り替えが可能に。

カメラ切り替えの裏ワザを使ってアウトカメラで撮影すれば、自撮りも簡単に行えます

 

隠しフレーム

SNOWを使って撮影を終えた後、スタンプ等の設定時に画面を左右どちらかにスワイプすると、隠しフレームが利用可能に。

また、どんどんスワイプを進めていくと「2×」「4×」が表示されるのですが、これは倍速のエフェクト。

これを使う事で、撮影した動画を倍速にして遊ぶ事も出来ちゃいます

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